よく眠れる寝室に仕上げるコツとは

敷き布団

自分の生い立ちと慣れ親しんだ環境を大事に

よく眠れるコツというのはやはり自分にあった布団と
環境にすることだと思います。
もうそれに尽きると思います。

どこかの宿泊先で寝ることもありますが、やはり自分の布団の方が
安心感がありますよね。慣れ親しんだ部屋の環境と言うのも
大きいのではないでしょうか。つまり、よく眠れる寝室を作りたいなら
自分が慣れ親しんだ、懐かしい雰囲気を出すことも大事なのでは
ないかなと思います。

敷き布団の伝統で安心感をゲット

たとえば、自分の部屋の寝室は敷布団です。
これは昔から敷布団で寝ているから…という理由もあります。
昔住んでいた自宅の頃から敷布団だったので、
今住んでいる家になってもそのままになっています。
今まで慣れ親しんだ寝室に仕上げることで安心感を得ています。

ベッドにすることはできたし、ベッドを置くスペースもちゃんとあるんです。
しかしそれは自分のこだわりと言うものなのでしょう。
自分の中のイメージでベッドにすると寝たい時に寝ることが
できるので便利なのですが、あまりにも便利すぎてダラダラした
生活になってしまうのではないかと危惧しています。
あと、ベッドの下は収容スペースになって物が置けるのですが、
何か物を置きすぎて散らかり放題なんてことも考えられます。
結局使い方次第なのかもしれませんけどね。

寝具へのこだわりも

欲しい布団となると特にないのですが、しいて言うと枕ですね。
種類がいろいろありますが、今は低反発の枕を使用しています。
これでも十分なのですが、テンピュールの枕を1回使用して
みたいと思っています。

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